やっとSnow Leopardにしたよ!
愛用しているオーディオインターフェイスが、ようやくSnow Leopardに対応しまして。
ま、動かなくても戻せばいいだけなので見切り発車的にアップデートしてみました。
■HDDをフォーマットしてOSをインストール 特に変わったオプションは付けず。
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■オーディオインターフェイスのドライバをインストール 無問題
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■Firefox、Onyx、SafariStand辺りをインストール OS、ブラウザ周りの設定を済ます。
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■その他Apple系のアプリ、Adobe系のアプリをインストール&アップデート Adobe系もCS3も無問題。
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■ProToolsMP、Logic、Liveをインストール 全部あっさり動いて少々がっかりw
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■Addictive Drums、Play、VSE、NIK5、UVIWS、VintageWarmerをインストール 全部OK。
と、全体的に何の苦労も無くセットアップが終わっちゃいました。
特にlogicに関しては動作が正確(?)になりました。サードパーティ製のプラグインが曲先頭で暴発することもなくなりましたし、初回再生時にサンプルロードが間に合わず停止することも無くなりました。いやこれは前から出来てなきゃいけない事なんですけどね。Snow Leopard+Logic9の組み合わせでようやく「鉄壁」になったなぁと思います。
(2009/12/12訂正)上記の件、全然直ってないです。スンマセンでした…。はやとちりでした…。
一点不具合っぽいものが。システム環境設定>ネットワーク>詳細>Ethernetで設定できるMTU値がいくら設定してもデフォルト値に戻ってしまいます。そのそもこのパラメータを固定せにゃならんのは「NTTフレッツプレミアム」&「AirMac Extreme(MTUの自動調整機能がないルーター)」の組み合わせで使っているユーザーに限られるはずなので情報もとにかく少なくて…。この不具合のせいで特定のサイトが見れないんですよね。
あとVMware Fusionは相変わらず使い物になりません。仮想マシンの起動も動作も死ぬほど遅い。起動に15分てww。これはOSに依存もしていないようなのでひょっとしたらハードウェア依存の問題なのかなーと思ってます。内部SATAバス問題もありましたし、HDD二台仕様に改造もしてるあるし。もう疲れてきたのでw、Bootcampでいいかなーと思ってます。
少なくとも音楽を作るうえでは非常に快適でございます。